お茶に見染められ、選ばれた男

シオヤマにとって、かつてになりつつあった「日本茶がある暮らし」の豊かさを思い出させてれたのが「茶のみ仲間」の西上寛さん

茶畑農家に生まれた訳でもなく、お茶屋の息子でもないと聞きビックリ。福岡のサラーリーマン時代、『八女の玉露』を味わって衝撃を受けた記憶と、フクシマからの放射能汚染を危惧して刈り取られた茶畑をみて使命感を持ったという。
スターバックスが珈琲で世界中にサードプレースを提供できるなら、日本茶で世界の人々の心に満足感を与えることができるに違いない。

【お茶に選ばれた男】とは西上さんが最近自称する言葉。

和の心「おもてなし」の都【金沢】から【世界】に向けて、様々な「日本茶のある暮らし」の楽しさを提供する。

このビジョンに向けて一歩づつ前進されています。産地の人を守ることも目的の1つとして、クラウドファンドに挑戦中。
残り10日となりました。

https://faavo.jp/kanazawa/project/4266#pj-single-nav
ファンドの応援はさておき、リンク先ページ上の「いいね」ボタンをクリックすることで【お茶に選ばれた男】にホンマにやれよと、プッレシャーをかけしょう。(笑)

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